夕焼けの歌

あばよとこの手を振らずに
飞び出したガラクタの町(まち)
あんなに憎(にく)んだすべてが
やりきれずしみるのはなぜか
憧(あこが)れた梦さえまだ报(むく)われずに
人恋しさに泣けば
ゆらゆらとビルの都会に広がる
あの顷と同じ夕焼け空
クソ食らえとただ
アスファルト蹴(け)りつけ
ああ~春夏秋と

この都会谁を迎え入れ
また谁を追い出すのだろう
初めて恋したお前は
俺の目が好きと言ったのに
握りしめたこぶしが
空振り(からぶり)する度
ゆらゆらと俺の頬(ほお)に焼きつく
あの顷と同じ夕焼け空
土下座(どげざ)したいほどがほしいだけ
ああ~春夏秋も
OH弱虫(よわむし)の涙(なみだ)がこぼれないように
空を见上げ歩け




長い間
待たせてごめん
また急に仕事が入った
いつも一緒にいられなくて
淋しい思いをさせたね
逢えない時
受話器から聞こえる
君の声がかすれてる
久しぶりに逢った時の
君の笑顔が胸をさらっていく

*気づいたのあなたがこんなに
胸の中にいること
愛してる
まさかねそんなこと
言えない

あなたのその言葉だけを信じて
今日まで待っていた私
笑顔だけは 忘れないように
あなたの側にいたいから

#笑ってるあなたの側では
素直に慣れるの
愛してる
でもまさかねそんなこと
言えない


未来へ(みらいへ)
词 曲:玉城千春歌:kiroro

ほら足元を见てごらん
こらがあなたの歩む道
ほら前を见てごらん
あれがあなたの未来

母がくれた
たくさんの优しさ
爱を抱いて
歩めと缲り返した
あの时はまだ
幼くて意味など知らない
そんな私の手を握り
一绪に歩んできた

梦はいつも
空高くあるから
届かなくて怖いね
だけど追い綼けるの
自分の物语だからこそ
谛めたくない
不安になると手を握り
一绪に歩んできた

その优しさを
时には嫌がり
离れた母へ
素直になれず

ほら足元を见てごらん
これがあなたの歩む道
ほら前を见てごらん
あれがあなたの未来

その优しさを
时には嫌がり
离れた母(はは)へ素直になれず

ほら足元を见てごらん
これがあなたの歩む道
ほら前を见てごらん
あれがあなたの未来

ほら足元を见てごらん
これがあなたの歩む道
ほら前を见てごらん
あれがあなたの未来

未来へ向かって
ゆっくりと歩いて行こう



水色
想いは水色の雫の中で揺れてる
三日月が手のひらに浮かぶ この夜に
今ひとたびの 言葉だけ 貴方に伝えましょう

溶けては染みわたるほのかな夜の吐息よ
愛しい涙色の声で泣く虫と
闇夜を照らす星達の 心に憧れて

悪戯な花びら
遥か遠い雲の便り

わたしは水色の翼 大空に広げ
疲れて飛べない日は 大きな木に止まり
愛の言葉と風の唄 貴方にうたいましょう

季節は限りなく回り続けてるけど
わたしのこの心に 光る水色は
いついつまでも 変わらない 空と海の色
思い出よ ありがとう

白い波が 頬を濡らす
青い地球がまぶしすぎて
2010.10.02 Sat l 音乐相关 l 留言 (0) 引用 (0) l top